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「うぎゃぁ〜!!それは非売品のCDだぁ〜!!!」
我が家には2004年7月現在、1歳になる娘がいます。
これぐらいの年齢の子供はもう毎日がイタズラのオンパレードです。
あっちへ行っては障子を破り・・・
こっちへ行っては物を散らかし・・・
寝ているお父さんの鼻の穴に指を突っ込んでみたりー
毎日、泥棒に入られた後みたいに散らかってしまいます。
その後、妻や私が泣きながら片づけをするのです(涙)
そんなイタズラっ娘。
何を触っても良いのか、何を触っちゃダメなのか、まだまだ判断が出来ません。
先日も私の大切なCDをブンブン振り回していました。
ガシャーン!パリーン!
おたけ「んー?何を投げたんだ?」
そこには無惨に散らかる我がCD。
たまたま車に持って行こうとして娘の手の届く所に置いておいたのが間違いでした・・・(遠い目)
CDケースが見事に割れ、ライナーノーツが転がっていました。
おたけ「ぐおぉ・・・このCDはなーお父さんの宝物なんだよ!ムキー!」
娘 「ばぁ〜」
おたけ「ばぁ〜じぇねぇ!頼むよ、まったくもー」
娘 「んーだぁ!」
娘のかけ声と共に宙を舞っていく1枚の円盤・・・ならぬCD。
も、もしや!と思った瞬間、私はフリスビーを追いかける犬のように猛ダッシュ!
・・・が、追いつく訳もなく、床をCDは見事にスライディング。
川面に投げ入れた飛び石のように数回バウンドするおまけ付き。
もう泣きそうです(涙)
とりあえず、娘を隔離し、おそるおそるCDを手に取ってみると・・・
おたけ「きゃー」
見事にCDはキズだらけ、プレイヤーにかけてみてもディスクが入ってねーよの情け容赦ない表示。
完全にお亡くなりになってしまいました・・・。
もうCDは手の届く所に絶対置かねぇ!と心に誓ったのでした(涙)
基本的にCDは研磨というCDを削ってキズを修復するサービスを受ければかなりの確率で復活します。
しかし、研磨サービスは1回にかかる費用がなかなか高いのも実情です。
正確には研磨はそれほど費用はかからないのですが、研磨を行ってくれる会社へ送る往復の送料を加えると結構なお値段になってしまいます。
更に、研磨サービス会社へ送っている間は当然ながらそのCDは手元にありません。
つまり、聴けないor遊べないのです。
何とかして自分で研磨をできればそんな手間もかからないし、気楽に研磨できるのに・・・
そう思っていた方にオススメの商品が登場します!
「キュッキュで復活!読み込み再生」です!
〜「キュッキュで復活!読み込み再生」の主な特徴〜
・読めなくなったCDなどを再び読めるように修理する事ができる
・CDだけでなく、DVDやPS2用/PS用/GC用/XB用/DC用ゲームディスクにも対応
・アルバムサイズ(12cm)だけでなくシングルサイズにも対応
・深い傷用と浅い傷用がある
・深い傷用:深いキズや大きいキズなど比較的ダメージの大きいディスクに効果を発揮します
・浅い傷用:浅いキズや小さなキズ、手垢などの汚れを取るのに効果を発揮します
・他社製品と比較し、修復後のディスクが白くなり難いという特徴をあわせ持ちます
・修理方法はキズのあるディスクに、復活修復剤を数滴つけ専用スポンジで磨くだけという簡単さ
注意点
・読み込めなくなったディスクに使用してください
・記録層にまで達した致命的な深いキズは修復できません
・この製品は、ディスクのキズを修復するもので、キズが完全に消えるものではありません
・みがく際に若干の傷がCD/DVDについてしまう場合もありますが、読込/再生する上で問題ありません
製品同梱物
| ・復活修復剤(30mlボトル)×1本 | 傷ついたディスクにポリマー加工を施し、キズを目立たなく修復・復活させます |
| ・修復専用スポンジ×1個 | 修復剤の性能を最大限発揮できる専用スポンジで、ディスクを傷めず修復できます |
| ・専用クロス×2枚 | ディスクに付着した修復剤をキレイにふき取ることのできる専用クロスを同梱 |
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使用後のイメージです
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ちょっと豆知識
CD/DVDからデータを読み込む時は、ピックアップレンズからレーザーを発射し、記録層に書き込まれているデータに反射させ、その反射されたレーザーをピックアップレンズで受け取りデータを読み込んでいます。キズや汚れがついているCD/DVDでは、その反射がうまくいかず、読み込めない、読み込みに時間がかかる、ゲームプレイ中に止まってしまう、画像が乱れるなどの症状がでてしまいます。しかし、これら症状のほとんどはプラスティック層に付いたキズや汚れが原因となるため、これらのキズや汚れを修復・洗浄することにより、また正常に読み込み、再生できるCD/DVDに生まれ変わります。
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結局どっちを買ったら良いのでしょうか?
深い傷用、浅い傷用と2種類ありますが、傷が付いてしまったCDを修理するにはどちらを買ったら良いのでしょうか?
悩んでいる方にアドバイス致します!
音楽CDの場合、プレイヤーで再生してみて、音飛びがある時には深い傷用で修理された方が良いでしょう。
他にも、ゲームディスクなどで一定の箇所で読み込まないといった症状が出る場合には深い傷用で修理してみてはいかがでしょうか。
浅い傷用ですが、ディスクに浅い傷が付いた場合のメンテナンス用と位置づけしても良いかも知れません。
研磨というよりもディスククリーニング用とお考え頂いても良いかも知れませんね。
悩んだら深い傷用と当店ではオススメさせて頂きます!
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